HYVÄ AND STYLE
CONCEPT
自然に、モダンに、生きる家。
いつもアクティブでいたい。風を感じていたい。
自分の感性を信じていたい。
住まいは、“ホッとするココロ落ち着く場所”だけど、
もっと心が弾むワクワクする空間であっていいと思う。
HYVÄは、フィンランド語でしあわせ。
ご提案する住まいは、生活上手な北欧スタイルがお手本です。

愉しい!がいっぱい。床面積より広く感じる住空間。

父が少年に還る場所。
外と内を自然につなぐスペースは、お父さんを少年時代へ。アウトドアグッズの手入れも、入念に心置きなく…。夢中になれるひとときが、ふだんの暮らしをもっと愉しくします。

快適は眠りの質にも表れる。
ぐっすり眠れるのは、今日がとても充実していたから。光が心地よく差し込むベッドルームは、一日の疲れや始まりを優しく包み込む空間へ。

思い思いに過ごす。家族は自然につながる。
最大約3.1mの天上高が、たくさんの陽光を採り込む明るいリビング空間。さりげなく一体化したリビング、ダイニング、キッチン。食事する、談笑する、ソファでくつろぐ…。思い思いの自然体が幸せのカタチです。

キーワードは、OPEN。
リビングでくつろぐ家族を感じながら、クッキング。見通しの良いキッチンだから、子どもに目配りでき、会話しながらの調理も愉しい。
関連記事
- モデルハウス紹介

ウッディ×ブラックで叶える スタイリッシュな生活
スキップフロアで広がる、ゆとりのあるLDKでのくつろぎ時間と、アウトドアスペースで趣味のDIYに没頭する時間。両方の生活を可能にする「HYVÄ AND STYLE」の暮らしには、木の素材がよく似合う。ポイントでブラックを使うことで、みんなに心地良い、スタイリッシュな空間が生まれる。
北欧ナチュラル2023.09.06 - 暮らしのヒント

コンパクトなのに広い!スキップフロアマジック
床の高さを半階ずつずらして立体的に空間をつなぐスキップフロア構造で、家の中に4層のスペースが登場。外観は一般的な2階建ての建物ながら、スペースを有効活用することで生活空間はワイドに。一つひとつが独立しているにゆるやかにつながり、いつも家族を感じられる安心感に満たされた暮らしができる。
三角屋根アウトドア2022.09.01 - インタビュー

“好き“と”ほしい“が詰まった心地いいお家で、ワクワクする日常を楽しむ。
「すべて私たち仕様だから、全部がお気に入り!」 そう話す奥さまは、すでに2軒の家づくりの経験者。「実家や姉の家を建てるときも、相談に乗っていたというか、『住みやすい家になるといいな』と思って、結構口を出させてもらっていたんです(笑)。姉の家は、家はもちろんですが、打ち合わせの雰囲気もすごく良くて。ヘリンボーンの壁も印象に残っていていました」。一方で、ご自身のマイホームについては現実味がなかったそうですが、お子さんが産まれたことをきっかけに、“自分たちのため”の家づくりが始まりました。
インテリアDIY中庭スカイバルコニー2025.12.22 - インタビュー

素材と造形美を大切に。時間とともに味わいを増す「本物の家」。
ステンドグラスが優雅に映える、柔らかな丸みを帯びたアール型の袖壁。表情を変える細やかな塗り壁やタイル張りのバルコニーなど、本物の素材にとことんこだわったOさま邸。 長年住宅業界に携わり知識豊富な旦那さまと、仕事を通じて新人の頃からお世話になっている営業担当、そして提案力に定評がある設計士とインテリアコーディネーター。数多の打ち合わせを重ね、三者一体となって「こだわり」に「こだわり」で応えた末に完成したマイホームは、7年経った今も愛おしく、満足度の高い仕上がりになりました。
インテリア三角屋根二世帯OB様インタビュー2025.12.06
















